新緑の美しい季節になりましたが、5月の連休を利用して外壁の塗装工事をすることに決めました。
そのための足場が完了したところです。
当院の外壁は木材(レッドシーダー)ですから、定期的な塗装が必要です。もともとレッドシーダーの赤茶色の外壁にあこがれて建てましたが、住宅地では木材に防火剤を注入したものでないと認可されません。
ところが、防火剤注入のものは、紫外線に当たると白っぽくなるらしく、今一色が気にいりませんでした。
今回、再塗装すると、色が少し濃くなるので、本来の赤茶色の近づくかもしれません。
大変楽しみです。
木の外壁は定期的に塗装を繰り返せば、非常に長持ちするばかりでなく、年月を経るほどに味わい深い雰囲気になります。
それが木の家の、大きな魅力の一つでもあります。
例のキジバトの巣は、業者さんに十分注意するよう頼んでおきました。
一応巣立ちは確認してますから、大丈夫でしょう。
院長










それにしても、卵からかえってからまだ
うちの孫なんか去年の12月に生まれましたが、まだ全然大きくなってません!いつ見てもちっちゃいです。


ジューンベリーが満開です。
医院回りの数々のオーナメント、集めるのは私の趣味みたいなもんです。



古びた水差し?



アヒルが二匹。
