

やっと塗装工事が終了して足場をはずしました。でもまだ完成ではありません。
デッキや看板が残っています。
しかしこの上下の写真を見比べてもわかるように、かなり格調高いいい色になりました。・
こげ茶に赤が少し交じったような、えも言われぬいい色だこと!
シャスターデージーの白の群植が映えますねえ!
ほれぼれしちゃう!
右手の大きいのはネグンドカエデです。
看板にまだ文字がありません。
そんなことなど少しも気にならないくらい気に入りました。
院長


やっと塗装工事が終了して足場をはずしました。でもまだ完成ではありません。
デッキや看板が残っています。
しかしこの上下の写真を見比べてもわかるように、かなり格調高いいい色になりました。・
こげ茶に赤が少し交じったような、えも言われぬいい色だこと!
シャスターデージーの白の群植が映えますねえ!
ほれぼれしちゃう!
右手の大きいのはネグンドカエデです。
看板にまだ文字がありません。
そんなことなど少しも気にならないくらい気に入りました。
院長
カテゴリー 歯科医師


いよいよシャクヤクが咲き始めました。私は何故かボタンよりシャクヤクの方が好きですね。
右上の紫はクレマチスです。このシャクヤクは薄いピンクですが、もっと右端の方に白もあります。


フレンチラベンダーでしょうか。花の形がかわいらしいです。毎年よく咲きます。
次はオキザリス、これも数種類植えてあります。


これらは何だったでしょう?
歳のせいですっかり忘れやすくなってしまった。情けない!
青紫はフリージア、白はオーソニガラムの一種でしょう、きっと。
右の白いのは何だったかしら?


ネグンドカエデに絡ませてあるのは薄い紫のクレマチスです。
色が薄くて今一目立たない、失敗でしょうか。
ネグンドカエデは葉はきれいですが、幹味が良くありません。
ゴツゴツして風情がないのです。
そこで斑入りのアイビーをからませたのですが、うまく成長して幹を斑入りのアイビーがかくしてくれました。
この写真ではアイビーは写ってません。
黄色はセダムの園芸品種で、名前はこれまた忘れました。
これもよく増え、極端な話、ちぎって土の上に放っておけば根付くくらいです。
大変良いグランドカバーになります。
院長
カテゴリー 歯科医師
昨日大変嬉しいことがあった。
衛生士の中澤さんが昨日で入社ちょうど1年になると言う。
彼女はその日を自分の大切な記念日にしてくれているらしい。
朝、彼女から小さなプリザードフラワーの置物を頂き、そこにメッセージがはさんであった。
彼女の許しを得てここでそのメッセージを紹介させていただくことにする。
「間瀬歯科の仲間入りをして1年がたちました!!
私はこの1年で心に余裕ができて笑うことが増えました。
すごくすごく幸せです。 これも間瀬歯科に出逢えたおかげです。
ありがとうございます。
間瀬歯科や先生の考えに日々触れて仕事をしていますが、私は同じ方向を向いて働けているでしょうか?
これからも頑張っていきますのでよろしくお願いいたします。
中澤莉沙」
院長として、ここで働けて幸せ、と言われればそれは一番嬉しいことである。
笑顔、幸せ、同じ方向、どれも我々が最も大切にしている言葉である。
もちろん同じ方向を向いて頑張っている。
だから幸せだと感じるのだと思う。
こちらこそよろしくお願いいたします。
院長
カテゴリー 歯科医師


さわやかで暖かい季節になりました。医院回りの植え込みも次々に花が咲き始めました。
クレマチスは正面シンボルツリーとして植えた、ジューンベリーに絡ませてあります。
次はフリージアの紫です。紫がうちのテーマカラーなのです。

シャスターデージーが咲き始めるとにぎやかになります。こぼれ種でどんどん増えるので大好きです。
最後はシランの白花、その奥にあるのはオーソニガラムの一種、品種名は忘れました。
球根ですが、よく増えます。
現在、芍薬のつぼみがかなり大きくなってきました。
開花したら又報告したいと思います。
院長
カテゴリー 歯科医師
新緑の美しい季節になりましたが、5月の連休を利用して外壁の塗装工事をすることに決めました。
そのための足場が完了したところです。
当院の外壁は木材(レッドシーダー)ですから、定期的な塗装が必要です。もともとレッドシーダーの赤茶色の外壁にあこがれて建てましたが、住宅地では木材に防火剤を注入したものでないと認可されません。
ところが、防火剤注入のものは、紫外線に当たると白っぽくなるらしく、今一色が気にいりませんでした。
今回、再塗装すると、色が少し濃くなるので、本来の赤茶色の近づくかもしれません。
大変楽しみです。
木の外壁は定期的に塗装を繰り返せば、非常に長持ちするばかりでなく、年月を経るほどに味わい深い雰囲気になります。
それが木の家の、大きな魅力の一つでもあります。
例のキジバトの巣は、業者さんに十分注意するよう頼んでおきました。
一応巣立ちは確認してますから、大丈夫でしょう。
院長
カテゴリー 歯科医師


今日は朝から巣には誰もいませんでした。
もう巣立ちしてしまってもどって来ないのか、とがっがりしていたところ、昼になって家族三羽でもどってきました。
偉いもので、母親がつきっきりでいろいろ教育しているのでしょうね。
その後は雨の中、二羽で巣の上でおとなしくしていましたが、
又どこかへ行ってしまったと思っていたら、ケアルームの前のエゴノキの枝に、
一羽休んでいるのをチエちゃんが見つけて飛んできてくれました。
この写真はその時のものです。5番ユニットの部屋です。
そろそろ本格的な巣立ちが間近に迫っているようです。
ここまでくればもう大丈夫でしょう。
院長
カテゴリー 歯科医師
とうとうやりました!二羽のヒナが巣から出るようになりました。
朝、最初に見た時は、巣にいなかったので心配しましたが、
その数メートル下の、隣家の物置の屋根の上に止まって遊んでいました。
まだ巣から遠く離れる勇気はないようです。 
このあと又巣にもどったり、巣からあまり離れることなく、アラカシの茂みの中を飛び回っておりました。
来週から当院は外壁の塗装工事が始まります。
ここまで成長すれば、何とか乗り切ってくれるでしょう。
それにしても、卵からかえってからまだ
2週間は経ってないと思います。
なんて成長が早いんでしょう。でないと自然界では生きていけないんでしょうね。
うちの孫なんか去年の12月に生まれましたが、まだ全然大きくなってません!いつ見てもちっちゃいです。
カメラ担当さかな君、ありがとう。
院長
カテゴリー 歯科医師
例のキジバトの雛、順調に成長しているようだ。
今日は親鳥を一度も見なかった。
いつも二匹並んでじっとしているか、時々起き上がり、体をふるわせたり、いっちょまえに
身づくろいなどしている。
しかしあの小さな巣から出ることはまだない。
多分親鳥は時々エサを持ちかえっているのだろうが、ほとんど巣にはもどってこない。
休診日に一度、近くの電線に止まっているキジバトを見たが、多分あれが親で、一応巣の近くで
見張っているのだろう。何かあればすぐに巣にもどるつもりに違いない。
大分大きくなってきたので、近づいて写真をとるのは怖がらせるといけないので出来なくなった。
そのかわり、私がずーっと観察しているから大丈夫。
もちろん仕事の合間にである。
院長
カテゴリー 歯科医師


ジューンベリーが満開です。
正面玄関の左右にシンボルツリーとして植えました。
花も実も紅葉も楽しめる、人気の高い樹種です。
ただし、南房総の海岸近くではあまり条件が合わないのか、紅葉はあまりきれいではありません。
一番楽しいのは実がなるころでしょうか。
赤くてきれいな実がたくさんなります。
食べても結構おいしいですよ。
クレマチスの紫を根元に植えてあるのですが、成長は今一です。
これが成長して枝一面に花をつけるようになれば、さらに美しいのですが。
もうすぐ隣のコナラやソロが一面に葉を茂らせるようになると、建物前面がにぎやかになります。
実がなるのもそのころでしょうか。
院長
カテゴリー 歯科医師